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遊戯王の思い出

小学生 アニメで、興味を持ちパックとか構築済みデッキで周りの友達と対戦。構築済みデッキ二つで一人回しとかもよくやってました。パッと見寂しい遊びだけど、本人としてはデッキの動きを見るのが好きなので楽しんでいました。

中学生 開闢と終焉が発売されたあたりでネットの対戦サイトの存在を知り、対戦に本格的にハマる。当時の遊戯王は自分のカード1枚で相手のカード1枚を削るカード(1:1交換)がアドバンテージをコツコツと稼ぐのが好きになる。基本ネット中心。

高校生 現実でカードで遊ぶ同級生に出会い、大会とかにも出だす。

大学生 友人を誘い、継続。だんだんと特殊召喚するカードが増えてきて1:1交換よりシナジーやコンボの価値が上がってくる中でも、罠BFを1軍にし、地道にアドバンテージを稼ぐ戦いを継続。ただ、友人の特殊召喚からのワンショット気味のプレイにも惹かれ、サブでそういうデッキも使いだしていました。2軍デッキはジャンク・シンクロンとライトロード・ハンター ライコウ中心のデッキ。ライコウで墓地を肥やして、1体でシンクロできるジャンク・シンクロンでシンクロ召喚をするデッキでぬるぬる動けて好きでした。メインデッキの罠BFは正確に書くと、普通の罠BFにライトロード・ハンター ライコウとサイバー・ドラゴン、カオスソーサラーを採用していました。ライコウでブリザードを使いやすくし、ついでに召喚しやすくてアドを稼げシンクロ素材にもなるカオス・ソーサラーが便利でした。六武衆とかインフェルが意味不明なくらいブン周りしていた時も、憧れながらも罠で頑張っていたのですが(インフェルもDSのソフトを買って実際に組みました)、ペンデュラムが登場した辺りで、周囲でやっている人が少なくなったこともあり引退しました。
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